澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

大起水産 なんばウォーク店1 2018年07月24日(火)

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 例の「大佛鐡道を歩く」の前日に買った日傘が活躍しているのです。外出するのが億劫に成るほどの暑さが続いているのです。昨日のお昼なんですけど、回転寿司の「大起水産」に行く事にしたのです。実の嫁に茶碗蒸しを食べて頂こうと言う趣向なのです。勿論、日傘を差して歩くのです。

 「なんばcity南館」に在るので出向いたのです。ところが、月曜日の其れも午後1時を過ぎているにも関わらず、表に10人ほどの待ち客が居られたのです。其処で、一旦は「そじ坊」で蕎麦でも食べようかと成ったのですけど、ショーウィンドウを見ながら、どれにしようか、なんて迷ってしまったのです。

 ほぼ、「さつま揚げ」と「ざるそば」に決めかけていたのですけど、最後の一押しが無かったのです。其処で「なんばウォーク」に在る「大起水産」へリベンジに行く事にしたのです。此処なら並ばずに座れる筈だと読んだのです。

 「なんばウォーク」をウォークしていると、嫁が修正ペンとマジックインキが要るねん、と仰ったのです。其処で「ダイソー」前の「ステーショナリーマーケット」に入って、目的のモノをゲットする事が出来たのです。

 そして、「大起水産」の席に無事座る事が出来たのです。勿論、始めに注文したのは茶碗蒸しだったのです。其れに瓶ビールもお願いしたのです。目の前に色々な寿司が次々と現れて、好きなモノを取れば直ぐに食べられるのです。

 此の回転寿司の始まりなんですけど、昭和33年(1958)に近鉄布施駅北口に開店した「元禄寿司」が始まりなんだそうです。始めは、「コンベヤ旋廻食事台」と呼ばれていたのです。其れが、昭和37年(1962)に「コンベヤ附調理食台」として実用新案登録されたのです。随分昔から有ったのですねえ。

 6皿も食べて満腹したのです。嫁がピーナツを買うねん、と仰ったのです。松屋町に在る「豆福」で、千葉産のピーナツを5袋もゲットしたのです。2袋は自分の為、2袋は姉の為、そして残りの1袋は友治の嫁に渡す心算なのです。嫁がピーナツが好きだったなんて、初めて知ったのです。

 ほてから、湊町に在る「ダイキ」で氷嚢をゲットする事にしたのです。此の氷嚢なのですけど、普通の発想では薬局かスポーツ用品店に有りそうに思うのです。10軒ほど聞いたのですけど、何処にも無かったのです。

 そんな訳で「ダイキ」なのです。幸い目的の氷嚢を買う事が出来たのです。来週の月曜にゴルフに行くのです。此れは必需品なのです。今回の猛暑は「災害」だと認定されているのです。東京都では救急車の搬送回数の歴代トップ6が此の17日からの猛暑で塗り替えられたのです。今日は、厚い中赤穂まで行かなければ成らないのです。合掌。36755

(「なんばウォーク」にヒマワリが咲いていたのです。2018.07.23、フォレストパーク)
 


大起水産 なんばウォーク店2 2018年07月24日(火)

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初めにやって来たのはビールだったのです。寿司は「平あじ」なのです。2018.07.23、「大起水産 なんばウォーク店」
 


大起水産 なんばウォーク店3 2018年07月24日(火)

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嫁が食べさせて頂いた「茶碗蒸し」なのです。2018.07.23、大起水産 なんばウォーク店
 


大起水産 なんばウォーク店4 2018年07月24日(火)

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私が飲ませて頂いた「のみくらべセット」なのです。左から、純米銀所、特別純米酒、特別本醸造、なのです。勿論、違いは有ったのですけど、あまり良く分からなかったのです。私は、違いが分からないおっさんなのです。2018.07.23、大起水産 なんばウォーク店
 


大起水産 なんばウォーク店5 2018年07月24日(火)

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此れが最後に嫁と半分ずつ食べさせて頂いた「穴子」なのです。2018.07.23、大起水産 なんばウォーク店
 


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