澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

福星楼1 2018年05月22日(火)

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 お昼は「清麺屋」で食べる事にしたのです。今年に成って、5回目なので、月に一度のペースなのです。食べる物はいつも決まっていて、私は「鶏もつつけ麺 並」と「三種盛り」に「瓶ビール」なのです。実の嫁は、「鶏と鯛の塩そば 煮玉子入り」なのです。勿論、美味しく頂戴したのです。

 夜も、いつものように「いたけ」に出勤したのです。いつもと違うのは、鉄道マニアの方々が5人居られたのです。私には理解出来ないお話が飛び交ったのです。中には、私の興味の有るお話も有ったのですけどね。此処では「タカラ缶酎ハイ」と少々の「白ワイン」を頂戴したのです。

 そして、「縁処 おはな」に向かったのです。「たーぼー・るみちゃん」夫妻と、「素手で杵を折ったおっさん」も居たのです。何でも、仕事帰りに、一寸一杯の心算で寄ったのですけど、居付いてしまったのです。帰る、帰ると言いながら、私が帰る時も、未だ居られたのです。

 次に、「師匠」のお誘いで「福星楼」へ行ったのです。箸袋に「中国料理 福星楼」と書いて有ったのです。此処のお店のおすすめは、土鍋でいただくグツグツアツアツの「麻婆豆腐」なのです。山椒等スパイスが効いて辛いけど、美味いのです。

 勿論、餃子も頂戴したのです。此の餃子が羽根つきで、此れまた美味しいのです。こんなに美味しいのに、6個で180円なのです。先ほどの「麻婆豆腐」は580円なのです。何でも安いのです。生ビールだって、280円なのです。

 8人で行ったのですけど、中の一人「大井くん」がウエイトレスを呼んで、『此処で一番辛い料理は何ですか?』なんて事を訊いていたのです。「立っちゃん」と並んで辛いモノ好きなのです。何の料理やった忘れたのですけど、私が食べたところでは、そんなにメッチャ辛いなんて事は無かったのです。

 満腹してお店を後にしたのです。雰囲気も良いし、ウエイトレスの愛想も良いのです。何より、料理が美味しかったし、安かったのです。もう、「餃子の王将」や「玉華苑」には行かないのでは、何て思ったのです。まあ、ちょっと遠いのが難点なのですけどね。

 場所は、恵美須町の交差点、北西角から2軒目なのです。其の後、「立呑み 万葉」へ寄ったのです。勿論、歩く為なのです。誰が居られたのかは忘れたのですけど、「万葉」を出た後「楽がき」にも寄ったようなのです。ほてから、ラストが「ババケン」だったような気がするのです。写真を撮っているから分かるのです。合掌。33438

(初めに出て来た「麻婆豆腐」なのです。少し辛目なのですけど、美味しいのです。2018.05.21、「福星楼」大阪市浪速区恵美須西1-2-4 魁ビル 1F)
 


福星楼2 2018年05月22日(火)

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次に出て来たのは「餃子」だったのです。此れがまた美味しいのです。2018.05.21、福星楼
 


福星楼3 2018年05月22日(火)

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此れは「春巻」なのです。此れで、380円なのです。2018.05.21、福星楼
 


福星楼4 2018年05月22日(火)

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何やったか忘れたのですけど、美味しかったのです。2018.05.21、福星楼
 


福星楼5 2018年05月22日(火)

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此れが此のお店で一番辛いお料理なのですけど、お名前は忘れたのです。他に、焼飯と焼きそばを頂戴したのです。2018.05.21、福星楼
 


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