澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

無限の麻辣湯1 2018年03月13日(火)

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 お昼は、久しぶりに「清麺屋」に行く事にしたのです。此処の「鶏もつつけ麺」は絶品なのです。其の前に「三種盛り」でビールを頂戴するのも喜びの一つなのです。実の嫁は、此処では「鶏鯛そば」を頂戴するのが常なのです。

 ところが、「清麺屋」に近づくにつれ、店の表に数人の行列が出来ている事に気付いたのです。そんな訳で「清麺屋」を諦める事にしたのです。此の辺りの切り替えは早いのです。次に行く所も既に決めていたのです。

 「友愛亭」は月曜日がお休みなのです。必然的に「無限」が浮上して来たのです。しかも、すんなりと座る事が出来たのです。でも、ほぼ満員状態だったのですけどね。選んだのは、豚、豚、白菜、キャベツ、小松菜、シメジ、豆腐、春雨、3辛、だったのです。

 勿論、始めに此処ではハイネケンを頂戴する習わしなのです。やがて、注文した「麻辣湯」がやって来たのです。でも、私のトッピングの一つ、豆腐が乗って無かったのです。豆腐は最後に入れるので、上に乗っているのです。其れが無かったのです。

 一応、麻辣湯の内部も探索したのですけど、やっぱり無かったのです。やがて、嫁の辛さ1の麻辣湯も運ばれて来たのです。驚いた事に、其の上には私の豆腐が鎮座されているでは有りませんか。嫁が豆腐を選んで無かったのは知っていたのです。

 まあ、仕方が無いので、4切れの内の2切れをくれてやったのです。勿論、美味しく頂戴して完食させて頂いたのです。小松菜の食感が中々のものだったのです。以前は、彩にほうれん草を入れていたのですけど、小松菜の方が良い事が分かったのです。

 夜は、勿論 「いたけ」からのスタートなのです。でも、予め嫁と、19:45に「郷土料理 縁」に行く事を約束していたのです。「いたけ」に到着したのはいつもより少し遅い、18:40だったのです。既に大勢の人達で賑わっていたのです。

 勿論、「師匠」も居られたのです。珍しく「パー」も居られたのです。其処へ「小玉さん」と「熊ちゃん」が入って来られたのです。ワイワイワイワイと量子物理学や特殊相対性理論なんて話題で盛り上がったのです。

 そして、「いたけ」をお暇して、一旦家に帰ったのです。そして嫁と二人で「縁」へ向かったのです。「煮穴子の天麩羅」「水ナスと生ハムのサラダ」「焼イワシ」を頂戴したのです。いずれも美味しかったのです。お飲物は、「芋湯」「冷酒」の2つだけ。そう、節度有る飲み方なのです。其の後、「うさぎごや」「楽がき」で少しだけ飲ませて頂いたのです。節度有る飲み方なのです。合掌。22993

(此の棚に有るトッピングを自由に選んで好きなだけ入れれば良いのです。今回、私は7品を入れたのです。2018.03.12、「無限」大阪市浪速区日本橋西1-1-14 第二牧ビル 1F)
 


無限の麻辣湯2 2018年03月13日(火)

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此処では何故か「ハートランドビール」を頂戴するのです。2018.03.12、無限
 


無限の麻辣湯3 2018年03月13日(火)

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私の「麻辣湯」には豆腐が入って無かったのです。2018.03.12、無限
 


無限の麻辣湯4 2018年03月13日(火)

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嫁の「麻辣湯」なんですけど、辛さ1なのでスープの色が薄いのです。2018.03.12、無限
 


無限の麻辣湯5 2018年03月13日(火)

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此の日ラストの「楽がき」で、どこかで見た事有る顔が・・。2018.03.12、大阪市中央区難波千日前2-13 1F
 


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