澤田沢治の雑記帳

登場人物紹介

久し振りの徘徊1 2018年02月07日(水)

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 お昼前に実の嫁が、耳鼻科に行って来る、と仰って出て行ったのです。嫁は、アレルギー性鼻炎なのです。要するに、何かの拍子に鼻水が出て来るのです。でも、今は私の鼻水の量が、嫁を圧倒しているのです。ティッシュの減り具合が半端や無いのです。

 そう、風邪をひいているのです。気温30度のプーケットから、気温0度の日本に帰って来て体調を崩したようなのです。帰って来た日にお葬式が有り、翌31日に寒空の下、ゴルフに行き、あまつさえ其の翌日にもゴルフに行ったのです。ボールを池に放り込んでも、ボールが跳ねるのです。そう、池が凍っているのです。零度以下と言う寒さなのです。

 そんな訳で、2日に「佐久間医院」に行ったのです。体温計を渡されたので計ると、36.6度だったのです。私の場合、36度から37度の間が平熱なのです。お薬だけ貰って帰ろうと思ったのですけど、いきなり鼻の穴に綿棒の長いようなのを突っ込まれたのです。

 インフルエンザの検査なのです。先生の曰く、最近は35度台の人でもインフルエンザの事が有る、のです。でも、幸い私はインフルエンザ検査の結果は陰性だったのです。其の日は、夜に小学校の同級生等と「味旬菜 きらく」で飲み会が有ったのです。

 其の後、自重したと言うか、気力が無くて真っ直ぐに家に帰ったのです。次の日は、少し気力が有ったので、「いたけ」「かえで」「万葉」「縁」と徘徊したのです。次の4日には、来週の「京街道を歩く」の下見に草津界隈まで出向いたのです。

 其の日、帰ってから晩飯を「無限」で「麻辣湯」を頂戴したのです。夜に「無限」は初めての事なのです。でも、「麻辣湯」を食べ終えると、気力が充実せず、すごすごと家に帰ったのです。薬も切れるので、翌5日に、もう一度「佐久間医院」に行ったのです。其の夜、「いたけ」には出勤したのですけど、「裏なんば」まで行き気力が無く「縁処 おはな」でお茶を濁したのです。

 でも、昨夜はかなり良くなったようなのです。だって、「いたけ」の後に、「ババケン」「楽がき」「郷土料理 縁」と徘徊する事が出来たのですから。確かに、鼻水の量がかなり減ったのです。かんでもかんでも鼻水が出る状態が続いていたのです。山のようなティッシュで直ぐにゴミ箱が一杯に成ったのです。其れが、然程でも無く成ったのです。

 ああ、お話を元に戻すのです。耳鼻科から帰って来た嫁が、『お刺身、買って来たよ。』と仰ったのです。其の「シマ鯵のお造り」と、「具沢山湯豆腐」がお昼ご飯と成ったのです。飲み物なのですけど、道頓堀の「自安寺」で貰って来た「樽酒」なのです。湯呑みに三杯頂戴したのです。ぷ〜んと杉の木の香りがして中々良いものだったのです。有り難い事なのです。南無阿弥陀仏。30845

(お昼に食べさせて頂いた「シマ鯵のお造り」なのです。2018.02.06、我が家)
 


久し振りの徘徊2 2018年02月07日(水)

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「いたけ」に居られた「けんちゃん」なのです。2018.02.06、大阪市浪速区日本橋5丁目13−4
 


久し振りの徘徊3 2018年02月07日(水)

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「ババケン」のマスターも「けんちゃん」と仰るのです。2018.02.06、大阪市中央区千日前2丁目5−4
 


久し振りの徘徊4 2018年02月07日(水)

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「楽がき」のマスター「ぶんさん」とママ「てるちゃん」なのです。2018.02.06、大阪市中央区難波千日前2-13 1F
 


久し振りの徘徊5 2018年02月07日(水)

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「郷土料理 縁」のマスター「こうちゃん」とツーショットを撮ったのです。2018.02.06、大阪市中央区難波千日前6−20
 


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